膝の痛み

このような体のお悩みでお困りではありませんか?

  • 股関節や足首が固くて柔軟性がない
  • 体重が重くて膝に負担がかかっている
  • 運動不足で足の筋力が低下している
  • O脚で立った時に膝の間に隙間ができる
  • 変形性膝関節症で膝が痛い

膝の痛みを引き起こしている主な原因

膝の痛みは、主に膝に負担がかかることで筋肉や骨・関節・靭帯が炎症を起こしたり、周辺の神経が痛むことで起こります。

膝の痛みを放っておくと、立ち上がるのも歩くのも痛くて外出できなくなってしまいます。

膝に負担がかかる原因

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  • 肥満などで膝に体重が重くかかっている
  • 股関節や足首が固くて動きが悪くなり、膝に負担がかかっている
  • O脚で膝関節の外側に力がかかり、膝関節の軟骨がすり減っている
  • 筋力低下で体を支えきれず、膝に負担がかかっている
  • 老化・スポーツ・仕事などで膝関節が変形してしまっている

鈴鹿やまもと接骨院の膝の痛みの治療方法

pic11鈴鹿やまもと接骨院では、まずはハイボルテージの電気治療で膝関節周辺の炎症を抑え、痛みを取っていきます。ハイボルテージは痛みの緩和に即効性があります。

次にストレッチで柔軟性をつけていき、手技で筋肉を働きやすくするために筋肉の促通を行い、膝に負担がかからない体にしていきます

また、筋力が低下している方には運動療法の指導も行っております。太ももの前側に筋肉をつけていただくと、症状が今以上に悪化せず、今後の予防にも効果があります

股関節周りが固い方はトムソンベッドを使った骨盤矯正を行うこともあります。
体の土台である骨盤が整えば、体をしっかり支えることができるので、膝への負担も軽減します

スポーツで膝を痛めている場合の治療方法

pic22スポーツ障害による膝の痛みは、ジャンプや着地、ダッシュなど、膝を使いすぎると疲労して筋肉などに炎症が起きて痛みが引き起こされます
バレーボール・バスケットボールのようにジャンプをよくするスポーツや、長時間走り続ける陸上競技やサッカー・ランナーに多く見られるジャンパー膝 (膝蓋靭帯炎)もスポーツ障害のうちの一つです。

スポーツで膝を痛めている場合も、まずはハイボルテージの電気治療で痛みや炎症を緩和します。治癒力を高めて回復を早めるライプス(超音波)による特別治療もあります。

ジャンプする競技は、着地の仕方やちゃんと膝が曲げられるかを重点的に見ながら施術を行っております。

テーピングで筋肉の動きをサポートしたり、機能改善を行ったり、痛みが出ないよう予防をすることもできますので、スポーツをなるべく休まずに続けながら治療を行えます。

スポーツで膝の痛みを抱えている方は、鈴鹿やまもと接骨院にご相談ください。

症例 | 鈴鹿やまもと接骨院

  • 膝の痛み 鈴鹿市 60代(女性)

    膝が痛くて、整形外科で膝の水抜きをして痛み止めの薬を使い、ヒアルロン酸注射をして貰っていました。
    当院に通うようになってからは、膝の痛みが改善して整形外科に行かなくても良くなりました。

    ※患者様個人の感想であり、効果には個人差があります。

  • 変形性膝関節症 鈴鹿市 70代(男性)

    変形性膝関節症の方で、膝が痛くて動くのが大変な状態でした。
    まずは痛みを取って歩きやすくして、運動指導・ストレッチをして、徐々に動けるようになりました。

    ※患者様個人の感想であり、効果には個人差があります。

お客様の声 | 鈴鹿やまもと接骨院

  • 膝痛がよくなりました!

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    ゴルフをしていて膝を捻ってしまい、しばらく出来ないなと諦めていました。
    知人に一度接骨院に行ってみたらと紹介されたので行ってみました。
    あまり病院とかに行くのは好きじゃないのでどうかなと思っていましたが、行ってみると清潔感がありアットホームな感じで好印象でした。
    治療の説明もしっかりとしてもらい、一回目の治療で膝もいい感じになりました。
    年内は無理せず治療に専念しようと思います。

    ※患者様個人の感想であり、効果には個人差があります。